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平成22年度 常設展示予定

常設展示室1(近代の日本画と郷土滋賀県ゆかりの美術) 

常設展示室2(戦後アメリカと日本を中心とした現代美術)


常設展観覧料/

一  般 450円(360円)
高・大生 250円(200円)
小・中生 無  料(無  料) ()内は20名以上の団体料金
県内在住の65歳以上の方および身障者の方は、常設展観覧料は無料です。


常設展示室1(近代の日本画と郷土滋賀県ゆかりの美術)

2月6日(土) − 4月11日(日)
新収蔵品を中心に

平成21年度の新しい収蔵品を中心にした展示。


4月13日(火) − 6月27日(日)
志村ふくみと滋賀の工芸

近江八幡市出身の染織(紬織)の人間国宝・志村ふくみを中心に、滋賀県ゆかりの工芸作家を紹介します。


岸竹堂「猛虎図」6月29日(火) − 8月29日(日)
夏休み子ども美術館『アートのぶつブツえん』

夏休みに合わせて開催する、親子そろって楽しめる展示。今回は日本画、現代美術それぞれの“動物”“植物”“静物”などの表現に焦点を絞って、その多彩でユニークな表現を探ります。


8月31日(火) − 10月31日(日)
横山大観と仲間たち

日本美術院のリーダーとして長く活躍した横山大観と、院展の作家たちを紹介します。


10月2日(火) − 12月19日(日)
琵琶湖逍遥

多くの画家に愛された滋賀の風景。琵琶湖をはじめとする湖国風景画の魅力を紹介します。


12月20日(月)−2011年2月4日(金)
休館


2月5日(土) − 4月3日(日)
新収蔵品を中心に

平成22年度の新しい収蔵品を中心にした展示。



常設展示室2(戦後アメリカと日本を中心とした現代美術)

2月6日(土) − 3月29日(日)
色彩の魔術

美術を作る諸要素の中から特に“色彩”に焦点を当てて作品を展示します。


4月13日(火) − 6月27日(日)
レスポンス−対話と応答

オリジナルのイメージとそれを元にした作品を対比的に展示し、その関係をさぐります。


6月29日(火) − 8月29日(日)
夏休み子ども美術館『アートのぶつブツえん』

夏休みに合わせて開催する、親子そろって楽しめる展示。今回は日本画、現代美術それぞれの“動物”“植物”“静物”などの表現に焦点を絞って、その多彩でユニークな表現を探ります。


9月1日(火) − 12月20日(日)
赤と黒−色彩の実験

数ある色彩の中でも特に強烈な、「赤」と「黒」のモノクローム(単色)絵画を対比的に展示します。


12月20日(月)−2010年2月4日(金)
休館


2月5日(土) − 4月3日(日)
アメリカ★アメリカ★アメリカ

戦後の美術界を激変させた、1950・60年代アメリカ現代美術の名品を紹介します。



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